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2009年3月に読んだ本

  1. 『東京てくてくすたこら散歩』伊藤まさこ(32冊目)
    そろそろ転勤かなと思って、東京研究のために買ったけど、横浜市民になった。
  2. 『ホノカアボーイ』吉田玲雄(33冊目)
    ハワイのホノカアを舞台に繰り広げられるホンワカな物語。
  3. 『陽気なギャングが地球を回す』伊坂幸太郎(34冊目)
    陽気な4人の銀行強盗が繰り広げる愉快な物語。
  4. 『ぐるりのこと』梨木香歩(35冊目)
    エッセイ集なので、もう少し読みやすさを期待していたが、やや難解。
  5. 『「持たない!」生き方』米山公啓(36冊目)
    持たないことは自由なんだという本だったと思う。理想なんだけど、文具は持ってしまう。
  6. 『出身県でわかる人の性格』岩中祥史(37冊目)
    確かに人は環境によって左右されるから、こういうことは言えるかも。
  7. 『重力ピエロ』伊坂幸太郎(38冊目)
    ちょっと重苦しい感じがするのは、タイトルのせい?早く映画を見たい。
  8. 『煩悩リセット稽古帖』小池龍之介(39冊目)
    この人の書く仏教の話は、宗教っぽくないのが良いと思う。
  9. 『机』ヒヨコ舎編集(40冊目)
    いろんな人の机や書斎の本。僕もいつか素敵な書斎を持ちたいと思う。
  10. 『Presents』角田光代(41冊目)
    松尾たいこさんの挿絵も素敵で、とても綺麗な本。そして、素敵なプレゼントの話。
  11. 『アヒルと鴨のコインロッカー』伊坂幸太郎(42冊目)
    物語の展開が非常に面白い小説。最後のどんでん返しも面白い。
  12. 『しあわせのねだん』角田光代(43冊目)
    いろいろなものの値段と生活にまつわるエピソード話を集めたエッセイ集。
  13. 『学校の青空』角田美代(44冊目)
    学校をテーマにした4つの短編小説。答えの無い話ばかりの気がするが、学校とはそんなところかも。
  14. 『夢をつかむ方法』ジェフ・ケラー(45冊目)
    とてもシンプルな方法なのだけど、ずっと続けることが難しい。夢をつかむのは大変なのかも。
  15. 『デジカメ散策のすすめ』柳生真吾(46冊目)
    とても楽しく読めた本。テクニックに走っていない写真術の本。
  16. 『人は「話し方」で9割変わる』福田健(47冊目)
    相手の話すことをきちんと聞き、相手の立場に立った話をすることが秘訣だと思う。

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