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2009年2月に読んだ本

  1. 『うまくいく人の毎日の習慣』赤羽建美(15冊目)
    やっぱりうまくいく人は、あるコツをつかんでいるのだろう。
  2. 『幸福な遊戯』角田光代(16冊目)
    男女3人の共同生活と壊れて行くその生活の話。
  3. 『押入れのちよ』荻原浩(17冊目)
    優しい幽霊の短編小説集。ユーモアあふれる小説ばかりで、とても面白い。
  4. 『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』本田直之(18冊目)
    面倒くさいから、そうなる前に手を打つ、とても共感できるノウハウだった。
  5. 『夢をかなえるメモの習慣』佐藤伝(19冊目)
    夢をメモにしたり、夢の実現のためのメモをすることによって、夢が叶うということ。
  6. 『ラッシュライフ』伊坂幸太郎(20冊目)
    交錯する5つの物語が、相互に関わり合って、ある結果へと導いて行く。
  7. 『京都てくてくはんなり散歩』伊藤まさこ(21冊目)
    欲張らずにゆったりと京都を散策するのにとても参考になる。
  8. 『ピンク・バス』角田光代(22冊目)  角田さんの2作目の作品。デビュー作に引き続き、やや疲労感のある小説かも知れない。
  9. 『ザ・万歩計』万城目学(23冊目)  とても面白いエッセイ集だった。この本を読んでみて、『鴨川ホルモー』を読みたくなった。
  10. 『自助論』サミュエル・スマイルズ(24冊目)  要するに「天は自ら助くる者を助く」という趣旨の本。
  11. 『お金をかけずに贅沢に暮らす』八坂裕子(25冊目)  今の不況下では、理想的な暮らし方かも知れません。お金をかけるだけが贅沢ではない。
  12. 『人間の覚悟』五木寛之(26冊目)  とても良い本だと思った。自分自身はこう生きるんだと覚悟を決めて生きること。
  13. 『一日5分目的・目標を達成させる4行日記』小林恵智(27冊目)  事実・発見・教訓・宣言を1行ずつ4行程度で毎日書く日記。
  14. 『リレキショ』中村航(28冊目)  履歴書に自分がなりたい自分を書く、そこから始まる物語。
  15. 『夫の点数・妻の点数』川北義則(29冊目)  熟年離婚にならないための夫婦の知恵。
  16. 『おはようからおやすみまでの科学』佐倉統/古田ゆかり(30冊目)  身近に接している物と科学の関係が良くわかる本。
  17. 『フィッシュストーリー』伊坂幸太郎(31冊目)
    時を越えて繋がることにより、地球を救う物語。映画も面白かった。

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