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集英社の読書情報誌「青春と読書」の見本誌が届きました。

集英社の読書情報誌「青春と読書」

先日チェックしてみた出版社のPR誌(出版社のPR誌をチェック!)ですが、集英社の「青春と読書」のサイトに「見本誌200名プレゼント」という企画があったので、応募していました。そしたら、昨日見本誌が届きました。

1冊90円、年間900円の雑誌です。見本誌の最後のページに、郵便振替用紙が付いていますので、これで購読申込ができるようです。

12月号で興味があったのは、伊坂幸太郎さんのインタビュー記事と、三崎亜記さんの巻頭エッセイ、三浦しをんさんの連載『続々日常劇場』です。三浦しをんさんの連載も第9回ですから、途中からは読めません。連載陣で他に興味のある作家さんもいないようです。

それにこういう雑誌をいろいろ購読してしまうと、本を読む時間が無くなりそうですし、そうでなくても読まないままに終わりそうな予感がします。今回は先日申し込んだポプラ社の「asta*」だけで良いということにしたいと思っています。決め手は、連載陣に好みの作家が複数いるかどうかと、連載のタイミングですね。

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