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『鎌倉の寺社122を歩く』山折哲雄・槇野修

OLYMPUS DIGITAL CAMERA 前に一度読んだ本だけど、鎌倉検定試験対策のため、もう一度読み直した。 『鎌倉の寺社122を歩く』は、そのタイトルのとおり、鎌倉の寺社がある町並を歩きながら書かれた本である。歩く路に関してもいくつかのパターンが書かれていたりする。この本のとおりに鎌倉を歩くと、ほとんどの寺社を巡って歩くことができる。 かなりの数の寺社を歩いたつもりだけど、まだまだ一度も訪れていない寺社がある。この本を読むと、もう一度じっくりと歩きたいという思いに駆られる。 主な寺社については、拝観時間なども記載されているので、鎌倉散策のガイドブックとしても良い本だと思う。 (93冊目/2014年)]]>

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